リコネクション® リコネクティブヒーリング®の個人セッションを東京にて提供しています

体験談 / エビデンス

原因不明の疾患

(13歳女性・体験談)
高熱により、(医師の診断では)脳に細菌が入り右膝下が麻痺して動かない状態になりました。
3ヶ月ほど立ち上がることができず、這うような状態にあったのが、リコネクティブヒーリング1回目の1週間後には松葉杖を使っての歩行が可能になる。
その後半年間は松葉杖だったのが、2回目のリコネクティブヒーリング1週間以内に、松葉杖がなくても歩行ができるまで改善。

発症より3年の現在は、右膝に歩行の癖による骨の変形が見られるが、痛みはなく通常に歩くことができる状態になっている。
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症状の改善はリコネクティブヒーリングではなく、もちろん自然に改善するタイミングにあったのかもしれません。
原因が特定できないものほど、ヒーリングは副作用があるものではないので試してみる価値はあるかと思います。

リコネクテイィブヒーリング

エリック・パール X 本田健 アイウエオーディオクラブ(2016年)

The Reconnection では、ドイツの1,000以上のベッドがある病院で医局長をしている人たちが、最新の研究を始めています。
それによると、「リコネクティブヒーリング」をすることによって、肩や手の手術をした女性たちの腕の機能が回復していくだけではなく、未来の世代のDNAにまで影響を及すことがあることが分かりました。
例えば、乳がんが母親から娘へという形で代々遺伝することを止めることができるかもしれないという研究結果があります。(音声インタビューより、書き起こし)
PDFでご覧頂けます。

副腎疲労症候群のケース

PDFでご覧頂けます。
副腎疲労症候群のケース(文・絵 くに坂 えて)

(リコネクション米国本部製作による)3名の体験談ビデオ

 *登場人物の証言は、ヒーリングを受ける前後の医学的データが存在します

癌 - (フィン) 
4歳のときガンの診断を受け、30%の生存率と告げられたフィンは、化学療法を受け病院で5ヶ月過ごします。
その後リコネクティブ・ヒーリングを受け腫瘍が消えるという体験をします。
現在10歳になりました。

(*子供なのでマッサージベッドに横たわらず、遊び飛び跳ねている状態でヒーリングされたそうです。リコネクティブ・ヒーリングは必ずしも横になって受ける必要はありません。また、本人がヒーリングされることを知る必要はなく(伝える必要はなく)、信じる信じないという信念も無関係でヒーリングは起きます)

顔面神経麻痺(ベル麻痺)- (ローラル) 
歌手でありながら、顔面神経麻痺を突然発症した、ローラル。
ヒーリングセッションを受けているとき、それまで動かせなかった顔の部位が動き、それから耳の中でパチンとはじける音がしたり、目の後ろに光が見えたと言います。
ビデオの映像は、少しまだ顔に違和感は残るものの、本人は良くなったといっています。

(*セッション中は、レジスターという筋反射や、音が聞こえたり、光が見えることもあります。)

原因不明の疾患 – (アンバー)
原因不明の病で、健康状態は悪化し体重が激減し生きる希望すら失った、アンバー。
西洋医学も、東洋医学もすべて試したが効果がなく、最後にリコネクティブヒーリングに辿りつき、改善したそうです。

(*ヒーリングには副作用はないので、健康状態や症状に関係なく受けることができます)

関節の可動域・痛みの改善

国立生物工学情報センター(National Center for Biotechnology Information)が行った研究では、肩の痛みを訴える患者を対象に、リコネクティブ・ヒーリング、レイキ、偽のヒーリング、無施術をそれぞれ行いました。その結果、10分間のリコネクティブ・ヒーリングまたはレイキのセッションは、肩の可動域の改善という点で、理学療法と同様の効果があることが示されました。それどころか、理学療法では可動域が12度改善されたことに比べ、リコネクティブ・ヒーリングでは26度、レイキでは20度の改善が見られたのです。これは、リコネクティブ・ヒーリングが理学療法の2倍効果があることを証明するものです。

肩の可動性の回復は、単なるプラシーボ効果を超えていると言えます。偽のヒーリングを受けた患者は、可動域は変わらないものの、無施術の患者に比べ、痛みが緩和しました。この時、痛みの緩和はプラシーボ効果によるものだとしても、可動域の改善はプラシーボ効果でないことが示唆されます。さもなければ、偽ヒーリングを受けた患者にも可動域の改善が見られたはずだからです。

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《リコネクティブヒーリングがなぜ機能するのか、私にも、誰にもわかりません。》とDR.エリック・パールはいいます。

けれども科学会では、リコネクティブヒーリングを研究していて、さらに洞察は深まっています。
DNAの再構築というのもその一つですが、ドイツのフリッツ・ポップ博士らによって明らかになったことがあります。

DNAは、光を放射しているのですが、その光が弱まっているとき、わたしたちの健康状態も弱まっているのです。そして光が戻ってくると、健康も回復していきます。
リコネクティブヒーリングがもたらすエネルギーは、一般のエネルギーヒーリングよりも、より定着する、調和のレベルの光を持っています

そして、瞬間的に結果がもたらされるように見えますが、その結果が一生続く傾向があるのです。

また私たちの光のレベルが高くなるほど、他者との関わりの中で、ひらめきを与えたり、その人が自分自身になっていくのを助けたりもできるのです。
(エリック・パール/ インタビューより)

リコネクティブヒーリング

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